クリアエレメントFX (SNTA-QW0410)
クリアエレメントFX
クリアエレメントFXカタログ No.1 クリアエレメントFXカタログ No.2
クリアエレメントFXの説明
クリアエレメントFXと他のコーティングとの比較 最新の自動車塗装に対応させるため「高密度」、「高硬度」、「高膜厚」を実現した「クリアエレメントFX」

添加剤などをほとんど含まないため、塗布直後と乾燥・硬化した後の膜厚の変化はごくわずか。しかも、自動車の塗膜と強力に密着するので、、長期間カーユーザーを満足させるコーティングといえます。

施工にかかる手間も、従来のガラス系コーティングと比べ格段に向上。より少ない労力で、より高いレベルの効果を得られます(グラフ参照)

1.高密度
クリアエレメントFXは主成分がで構成されており、。このコーティング膜は、無機質のガラスに限りなく近い性質なので、コーティング膜を構成する主成分がほとんどを占めています。このコーティング膜は、無機質にガラスに限りなく近い性質なので、紫外線などの外的要因による劣化への耐性が非常に優れています。つまり、高い耐久性があるのです。
高硬度
単にコーティング膜の表面が鉛筆硬度で7Hや9Hであったとしても、ほとんど意味がありません。というのも、コーティングする下地の硬さや材質によって、コーティング膜の硬度も変化するからです。
しかし、クリアエレメントFXは、添加剤をほとんど含んでいないため、下地となる塗膜としっかり密着し、膜厚も確保するので、適正表面硬度は6Hとなっています。そのため、真の意味での高硬度を実現しています

3.高膜厚
クリアエレメントFXのコーティング剤は、ほとんどが主成分で余計な添加剤や溶剤などがほとんど含まれていません。そのため、塗布した直後と乾燥・硬化後の膜厚を比較してもほとんど変化しません。3~4ミクロンという厚みのコーティング膜を自動車塗装の上に形成します。しかも、この厚さでありながら、クリアエレメントFXのコーティング膜は、柔軟性に優れているため、先に述べたように鉛筆硬度6Hという高い適正表面硬度を実現しているのです。

こうした「高密度」、「高硬度」、「高膜厚」といった3つの要素は、クリアエレメントFXが高い防汚性、光輝性、耐久性、密着性、伸縮性、撥水性を発揮するためのベースになっています。しかし、いかに優れたコーティング剤といっても、施工に多くの労力が必要では意味がありません。

より少ない手間で、より高い性能を発揮してこそ、真に優れたコーティング剤といえますが、クリアエレメントFXはそうした施工効率の面でも他のコーティングを凌駕しています。
新車のような輝きを取り戻す「ベースバインダー・ライト&ダーク]
ベースバインダー・ライト&ダーク 新車であれば、塗膜にはほとんどキズはありません。
しかし、長年乗っている車には洗車キズなどの細かなキズがあるものです。そうしたキズを処理しなければ、いくら優れたコーティング剤であるクリアエレメントFXを施工しても、効果を半分も発揮できません。
そこで、塗膜のキズを効率よく除去するために、ベースバインダーポリッシュシステムをご用意しました。硬質クリヤーや補修塗膜に対応した「ライト」と濃色車や軟質クリヤーなどに対応する「ダーク」をラインナップし、状況に応じて効率よく塗膜についたキズや汚れを除去します。
製品説明画像

クリアエレメントFXスターターセット

クリアエレメントFXスターターセット

クリアエレメントFX施工システム

クリアエレメントFX施工システム

FXベースバインダーポリッシュシステム

FXベースバインダーポリッシュシステム

クリアエレメントFX販促システム

クリアエレメントFX販促システム